ベトナム投資をはじめよう!
最近になって世界の株式市場が回復してきて、ベトナム株もそれにつられ、VNインデックスも350ポイント台回復へ!
僕ももうすぐ含み損とおさらば、という水準まできた。
でもポートフォリオの入れ替えはすれど、ベトナム株は維持すると強く決めている。
エマージング市場だから、短期的にはいろんなことがある。ここは腰を落ち着けて、長期投資を行うんだ,と心に決めている。
もはや、昔のパナソニック、トヨタ、任天堂株は買えないが、ベトナムの将来のブルーチップの株なら、買える。僕のもっている株が任天堂のようになる可能性もある。
それを期待しながら、あと5年は保持しようと思う。できれば退職金代わりになれば、とも思っている。
これがエマージング投資の醍醐味ではないかー、とさえ思う。
デイトレードなんかしない。究極の長期投資だ。
ベトナムは社会主義国だ。ホーチミンを歩いているだけだとあまり感じないが、中国とおなじ社会主義国。ベトナムの経済のGDPは大凡国営企業が稼ぎ出している。でも現在は、ベトナム政府による国営企業、株式会社化、民営化のまっただ中。中国でもあったように、国営企業の民営化は外国人投資家にとっては、大チャンス!
もちろん、ババを引く事もあれど。ベトナムのNTT、ドコモなどを抽選で買えるなんて魅力的じゃないかー。僕は応募しますけど(笑)。
ベトナムの株価は額面が10,000ドンなので、上場している会社の株価も10,000-100,000ドンが多い。取引単位がホーチミン証券取引所では10株単位なのでこれって日本円で600-6000円程度なのだ。
これってホントにお小遣い程度で株式投資ができる。
毎日500円を削って、あるいはタバコを一箱減らして、それを将来の退職金のために、ベトナム投資をしてみるってのもありかと。明るい未来は、自分の運用能力で切り開きましょう。
僕ももうすぐ含み損とおさらば、という水準まできた。
でもポートフォリオの入れ替えはすれど、ベトナム株は維持すると強く決めている。
エマージング市場だから、短期的にはいろんなことがある。ここは腰を落ち着けて、長期投資を行うんだ,と心に決めている。
「むかーし、パナソニック、トヨタ、任天堂などの株をもっていたら、今は・・・倍になっていたのに」という言葉をよくきいた。
もはや、昔のパナソニック、トヨタ、任天堂株は買えないが、ベトナムの将来のブルーチップの株なら、買える。僕のもっている株が任天堂のようになる可能性もある。
それを期待しながら、あと5年は保持しようと思う。できれば退職金代わりになれば、とも思っている。
これがエマージング投資の醍醐味ではないかー、とさえ思う。
デイトレードなんかしない。究極の長期投資だ。
ベトナム投資の醍醐味は、その経済のダイナミズムと国家の形がかわりつつあること。
ベトナムは社会主義国だ。ホーチミンを歩いているだけだとあまり感じないが、中国とおなじ社会主義国。ベトナムの経済のGDPは大凡国営企業が稼ぎ出している。でも現在は、ベトナム政府による国営企業、株式会社化、民営化のまっただ中。中国でもあったように、国営企業の民営化は外国人投資家にとっては、大チャンス!
もちろん、ババを引く事もあれど。ベトナムのNTT、ドコモなどを抽選で買えるなんて魅力的じゃないかー。僕は応募しますけど(笑)。
兎に角、一度ベトナム株を勉強することをお勧めします。
あと、あまり投資資金は必要がないというのもベトナム投資の魅力です。
ベトナムの株価は額面が10,000ドンなので、上場している会社の株価も10,000-100,000ドンが多い。取引単位がホーチミン証券取引所では10株単位なのでこれって日本円で600-6000円程度なのだ。
これってホントにお小遣い程度で株式投資ができる。
毎日500円を削って、あるいはタバコを一箱減らして、それを将来の退職金のために、ベトナム投資をしてみるってのもありかと。明るい未来は、自分の運用能力で切り開きましょう。